登録情報において住所の建物名や部屋番号にローマ数字(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲなど)が含まれる場合、どのように入力すればよいですか?【共通】
Q
登録情報において住所の建物名や部屋番号にローマ数字(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲなど)が含まれる場合、どのように入力すればよいですか?【共通】
A
住所のご登録に際し、ローマ数字(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲなど)は入力できないため、数字(1、2、3など)またはアルファベット(I、II、IIIなど)に置き換えて入力してください。
【入力例】
数字に置き換える方法(推奨)
- 数字(1、2、3など)に置き換える 例:飯田橋グラン・ブルーム 3- 401
※アルファベット(I、II、IIIなど)に置き換えて入力することもできますが、住所の区切りが分かりやすい「数字での入力」を推奨しています。
【ご注意】
数字に置き換える場合、必ずハイフン(-)を入れてください。 ハイフンを省略すると、本人確認書類の情報と一致せず、不備(エラー)となる場合があります。
■不備となる入力例
- 本人確認書類:千代田区富士見2-10-2
- NG入力例:千代田区富士見2102
- 本人確認書類:飯田橋グラン・ブルーム 3-401
- NG入力例:飯田橋グラン・ブルーム 3401
住所の各項目(丁目・番地・棟・部屋番号)が分かるよう、数字の間は必ずハイフンで区切って入力してください。
参考になりましたか?

